| ●ハンディボトルは、水道水など水質基準に合った水をお使いください。 |
| ●直射日光の当たるところを避け、涼しい場所で保管してください。 |
●ハンディボトルは、絶対に火に近づけないでください。
また、ボトル中の整水剤をお茶や麦茶などと一緒に入れて、沸かさないでください。 |
| ●60℃以上の熱湯には絶対に入れないでください。 |
| ●密閉されたガラス容器などに整水剤を移し、使用しないでください。膨張により、容器が割れる恐れがあります。 |
| ●お手入れをする際など、中の整水剤を洗うときは、研磨剤入りたわしやクレンザーなどのご使用は避けてください。 |
●気温、熱などの影響により、ボトル内の水が白くにごる場合がありますが、体に害があるものではありません。
これは溶存の水酸化マグネシウム(整水剤の原料です)が、結晶化または沈殿することにより起こる反応です。
気になる場合には、数回水でボトル内をゆすぎ洗いしてください。
(まれに臭いがする場合も同様の処置を行ってください。) |
| ●ボトル内の整水剤が浮いている場合がありますが、これは発生した水素がマグスティック内にたまっているためで、機能上問題ありません。 |
| ●万が一、丸一日以上ボトルに水を入れず、長時間、整水剤が空気にふれ、お手入れされても内部が固まると整水できなくなる場合があります。 |
●活水(元気の水)はくみ置きせずにその都度お使いください。
※くみ置きすると、水が酸化してしまい、還元水ではなくなります。 |
| ●塩素を無害化したり、酸化還元水にしたり、水をおいしく安全に保つために、整水剤は、定期的に交換目安を守って、交換してください。(お手入れの方法は、ハンディボトル300mlのページをご覧ください) |
●ご使用期限
: 約1年
※水質や地域により異なります。
地域によって、その水質が異なるため、使用する塩素の量が異なります。そのため、元気の水の整水剤内のマグネシウム等の減りが早くなったり、遅くなったりするためです。 |